豊島区は文化施設に自信あり!

豊島区のマンション地の一番の特徴は、たくさんの文化施設があるということです。まず豊島公会堂があります。ここではジャンルを問わずコンサートや演劇など、様々なものが催されています。様々なジャンルのものが催されているため、性別を問わずどんな世代でどんな趣味の人であっても楽しむことができます。豊島区民センターもあります。ここでもコンサートなども行われますが、それだけではなく古本まつりや陶器の販売などといったことも行われています。次々と色々な展示会が行われるため、飽きることが決してありません。他にも、にしすがも創造舎や舞台芸術交流センターあうるすぽっとなどといった全国的にも名高いと言える文化施設まであります。文化施設を楽しみたい人にはオススメである所が、豊島区の街なのです。

豊島区は、池袋などの繁華街や、目白などの穏やかで閑静な住宅街など様々な顔を持った区です。山手線を中心にメトロや都バスなど交通の便が良くとても住みやすい場所です。大学なども多いため、地方からの学生も多いですが、昔からの地元の住民がとても多い地域です。昔ながらの商店も多く立ち並び、ご老人もたくさんいらっしゃいます。若い家族が少ないのか、少子化で、たくさんの小学校が統合して小学生の歩いている姿もあまり見かけなくなりました。けれども、豊島区の子育て世帯への色んな配慮が充実していて、区の児童センターでのイベントが活動的で、産まれたての赤ちゃんから就学前の小さな幼児を育てるには、様々な配慮がされています。

都会と田舎が楽しめる街

豊島区は言わずと知れた大都会、池袋があり若者がたくさん集まる街で有名です。
少し歩けば都営荒川線が当たり前のように通る落ち着いた雰囲気の大塚。
私も数年前に部屋探しをして、大塚の雰囲気が気に入り今も住んでいます。新しく駅ビルが出来てショッピングも便利になりました。活気溢れる南口と北口の商店街があり、どちらも美味しいお店がたくさんあります。南口は良い品が安く買える魚屋、八百屋、大塚記念湯という銭湯があります。北口には大手チェーン店の寿司常本店があります。
毎年8月後半に大塚阿波踊りが開催され、全国から阿波踊りの踊り手さんが集まり、多くの見物客で賑わいます。
そして、大塚を少し歩くとお隣は巣鴨です。おばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨地蔵通り商店街。有名な塩大福は絶品です。
刺抜き地蔵に訪れる多くの人々で賑わい、池袋とは違った活気があり、散歩コースには最適です。
お部屋探しは一大イベント。個人的に求める条件は自分の収入にあった家賃である事、買い物や通勤、通学に便利である事、大家と不動産屋が信用できる事、何より自分が気に入った部屋である事。私的は池袋でお部屋を借りたいです。
皆さんも自分が毎日生活する大切な居場所を良い条件で見つけられますように。

周りとのコミュニケーションと環境

池袋の仲介手数料無料マンションに住んで、良かったと思う点はいくつかあります。

まず1番大きいのは、お隣さんや、同じマンションに住んでいる方と、すれ違う時に挨拶ができる事です。同じマンションに住んでいるという安心感と、一体感があり、親しみを込めて挨拶してくれます。そこから会話が出来ますし、同じくらいの子供がいた事で、お家を行き来するまでになった友達もいます。

セキュリティの安心感です。一軒家では不十分なセキュリティ面は、万全です。管理人さんもいらっしゃるので、機械+人のダブルで安心出来ました。

マンションでは、荷物の受け取り時に不在だと、不在ボックスがあって、わざわざ問い合わせする事なく受け取る事が出来るので、仕事などで遅くなった時にとても助かりました。

マンションは一軒家と違い、保温性のある構造だと思います。冬はほとんど暖房を入れる事なく過ごしていました。

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